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季刊・ダイレクトセリング91

季刊・ダイレクトセリング92
☆91号の特集☆
2007年からはこれまでビジネス界の主力であった団塊の世代のリタイヤが始まります。一方で少子高齢化の勢いもすさまじく、日本の人口が減少するのは間近とも言われています。そのような時代にあってダイレクトセリングはどのようなスタイルと内容を求められるのでしょうか。
☆92号の特集☆
企業が社会の中で存続し活動するためには、自らの行動がさまざまな関係者や社会にどのように影響を及ぼしているのか。そして、今後どのように関わっていくのかを考え行動しなければならない。今、私たちは社会に対しどのような貢献ができるのか
を考えたい。

季刊・ダイレクトセリング93

季刊・ダイレクトセリング94
☆93号の特集☆
お客様の信頼を獲得し、喜んでもらえるビジネスを展開するために、多くの業界で自主行動基準の策定が進む中、当協会でも既に自主行動基準を策定している。自主行動基準は今後どのように生かせばよいのか。各界識者の声を聞いた。
☆94号の特集☆
近年、コンプライアンス経営が求められるようになり、企業の経営姿勢や理念を対外的に示す手段として自主行動基準を策定し、公表する企業が増えている。自社で自主行動基準を策定するためにどう行動すればよいのか、その考え方を識者の意見や他社の事例を交えてまとめた。


季刊・ダイレクトセリング95

☆95号の特集☆
ダイレクトセリングのおかれている状況と、将来の可能性については、さまざまな角度からの議論が展開されています。今回は3人の識者に、ダイレクトセリングの方向性についてお話をいただき、併せて事務局から協会施策の内容を解説しました。
☆96号の特集☆
ダイレクトセリング業界のような対面販売を中心とする業界では、お客さまと接する販売員のクオリティが顧客満足度を左右するはずだ。では、販売員のクオリティを高めるために、どのような教育、システムが求められるだろうか。識者の意見と事例から、そのヒントをまとめた。


季刊・ダイレクトセリング97

季刊・ダイレクトセリング98
☆97号の特集☆
顧客満足を達成するためには、さまざまな課題を克服しなければならない。そのためには商品力、販売員のレベル、マネジメントシステムなど消費者志向の体制を築くことが求められる。訪販企業では具体的にどのように取り組んでいこうとしているのか。会員4社のトップが現状と将来の展望・目標を語る

☆98号の特集☆
グッドプラクティスとは国連機関の報告書や表彰でも使われる国際的な用語で、直訳すれば「優良事例」となります。本号では、訪問販売の優良事例を幅広く現場から拾い上げるために、ベテラン販売員や教育担当者、消費者相談担当者による座談会を開催しました。


季刊・ダイレクトセリング99

季刊・ダイレクトセリング100
☆99号の特集☆
訪問販売の現場ではどのようなコミュニケーション力が必要とされているのか。訪問販売企業で販売現場を熟知している3人の方にお集まりいただき、日頃感じていることを自由に語っていただいた。
☆100号の特集☆
今号ではダイレクトセリングを支えている練達のエキスパートたちを(株)ポーラ、フランスベッド販売(株)、(株)ノエビア、エイボン・プロダクツ(株)、ハッピーファミリー(株)からご紹介します。

季刊・ダイレクトセリング101

季刊・ダイレクトセリング102
☆101号の特集☆
時代の流れ、社会の動きの中で、ダイレクトセリングはこれまでのようなビジネスモデルでよいのか、模索・検討が続いている。そのようなとき、長期に渡り企業を存続発展させてきた事例は、さまざまな意味で大きなヒントをもたらしてくれるはず。
☆102号の特集☆
特商法の一部改正案が閣議決定された。なぜ特商法が一部改正されるのか。その狙いとポイントを経済産業省消費経済政策課長にお聞きした。また、今回の改正案により事業者はどのような点に注意すべきかを発表資料をもとにまとめた。

季刊・ダイレクトセリング103

季刊・ダイレクトセリング104
☆103号の特集☆
今回の特商法・割販法改正(平成20年6月18日公布)の意義と影響について、一橋大学大学院の松本教授に語ってもらいました。また、法改正がもたらす変化とその対応等をテーマに座談会を開催しました。
☆104号の特集☆
消費者契約法改正にともない、団体訴権が業界に与える影響について、3人の識者(内閣府国民生活局消費者企画課消費者団体訴訟室室長、消費者機構日本事務局長、明治学院大学法学部准教授)にお話をうかがいました。

季刊・ダイレクトセリング105

季刊・ダイレクトセリング106
☆105号の特集☆
お客様とどのように接し、どのようにニーズをくみ取り、応えていくか。柴田CSマネジメント(株)代表の柴田純男氏にプロのコミュニケーション力の特徴や内容をお聞きするとともに、会員社のベテラン販売員に実践しているコミュニケーションのポイント等をお聞きしました。
☆106号の特集☆
当協会では、訪問販売員の質を向上させるために、さまざまな施策を実施しており、訪問販売員教育指導者資格制度もその一つです。同制度は創設から15年を経過し、多くの成果をあげてきました。同制度の狙いと成果を総括するとともに、積極的に取り組み活用してきた会員企業の事例を紹介します。

季刊・ダイレクトセリング107

季刊・ダイレクトセリング108
☆107号の特集☆
日本訪問販売協会では平成20年9月に消費者志向体制研究会を発足させ、苦情の再発防止をテーマにさまざまな議論を交わしてきました。今号では同研究会の目指すものや報告書のポイント、さらには会員企業における消費者志向経営の実情を関係者に語ってもらいました。
☆108号の特集☆
ダイレクトセリング業界では女性の活躍が目立ちます。なぜ、ダイレクトセリング業界で働く女性が多いのでしょう。働く女性にとっての゙業界の魅力について識者に分析・解説してもらうとともに、実際に第一線で活躍する女性に思いや抱負を語っていただきました。

季刊・ダイレクトセリング109

季刊・ダイレクトセリング110
☆109号の特集☆
2009年は改正特定商取引法が施行されたり、消費者庁が発足するなど、訪問販売業界を巡る環境が大きく変わった年でした。それらの動きは訪問販売業界にどのように影響してくるのでしょうか。消費者庁取引・物価対策課課長、消費者委員会委員長にお話を聞きました。
☆110号の特集☆
ダイレクトセリングは長い期間にわたり多くの人から親しまれ愛されている流通形態です。しかし、社会や時代の急激な変遷により、その在り方が大きな曲がり角に来ています。ダイレクトセリングはどこに向かうのか。消費市場の動向と絡み合わせながら、その可能性を有識者に語っていただきました。

季刊・ダイレクトセリング111

季刊・ダイレクトセリング112
☆111号の特集☆
本号から「販売員が語る私のライフ&ワーク」が連載開始。第1回はエイボンレディとして活躍する秋元さん。仕事と家庭、地域のボランティア活動で充実した毎日を送る秋元さんのライフ&ワークについて語っていただきました。そのほか、ダイレクトセリングQ&A「いわゆる過量契約解除権の民事ルールと行政規制の考え方の整理について」などを掲載しています。
☆112号の特集☆
「販売員が語る私のライフ&ワーク」第2回は(株)ポーラの朝田さん。引っ込み思案だった朝田さんですが、現在は営業所長として活躍、ボランティアや趣味の世界でも充実した毎日を送っています。特別インタビューは松本恒雄内閣府消費者委員会委員長にお話をうかがいました。今号のダイレクトセリングQ&Aは「連鎖販売取引の不実告知に該当するか」です。

季刊・ダイレクトセリング113

季刊・ダイレクトセリング114
☆113号の特集☆
112号では、松本恒雄内閣府消費者委員会委員長に「消費者起点のダイレクトセリング」についてお話をうかがいました。本号では、特別インタビューとして高橋淳経済産業省消費経済政策課長に「消費者起点のダイレクトセリング」をどう考え、どう実現するかを語っていただきました。今号のダイレクトセリングQ&Aは「特商法の著しい過量契約解除制度について(その2)」です。
☆114号の特集☆
今号では、「販売員が語る私のライフ&ワーク」第3回として、学習教材や家庭教師の(株)エイジアクリエイトから後藤さんを紹介。後藤さんは国立大学で機械工学を学び、卒業生の多くがエンジニアの道に進む中、エイジアクリエイトへ入社。教育ベンチャーの道を選んだ後藤さんが見ているものをお聞きしました。その他、当協会と日本クレジット協会の連携についての特集記事等を掲載しています。

季刊・ダイレクトセリング115

季刊ダイレクトセリング116
☆115号の特集☆
今号では、「販売員が語る私のライフ&ワーク」第4回として、ワインを取り扱うピーロート・ジャパン(株)の山岸さんを紹介。山岸さんは学生時代のアルバイトでワインの魅力を知り、卒業後、ワインの勉強のため渡欧。帰国時にピーロート・ジャパンへ入社し、現在はセールスマネージャーとして活躍しています。その他、特集で「訪問販売企業は東日本大震災にどう対応したか」を掲載しています。
☆116号の特集☆
今号の「販売員が語る私のライフ&ワーク(第5回)」は、株式会社シャルレから長田さんを紹介します。長田さんは山梨県甲府市を拠点にシャルレのビジネスを展開。特約店150店、顧客数1000人を抱える代理店として活躍し、現在は法人化して社長となっています。その他、特集記事として、平成23年6月に当協会の会長に就任した栗原宣彦会長の特別インタビューを掲載しています。

季刊・ダイレクトセリング117
☆117号の特集☆
今号では、当協会の栗原会長の年頭挨拶を掲載しています。特集記事は「トップに聞く-2012年ダイレクトセリング業界を展望する」です。激動の年であった2011年から2012年をむかえ、今年が希望の年になることを祈るばかりですが、業界の企業トップはどのように考えているのでしょうか。「今年の抱負や課題」、「ダイレクトセリング業界の見通し」について意見や見解を聞きました。
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